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最新記事【2007年09月05日】

パソコンの内職を始める前は苦戦していました。私の地域の求人広告ではパソコンでの内職は無く、見つけることは出来ませんでした。インターネットで「パソコンの内職」を検索して、その会社から資料をもらったのはいいのですが、どれもパソコンの内職を始めるときには資金が必ず必要だからと言われました。そのパソコンの内職の資金はほとんどの会社では50万円という金額です。普段仕事をして尚且つ、パソコンの内職をして生活費にしたい私にとって、そんな50万円のお金なんかあるわけないのに、どの会社でもパソコンの内職には最後はお金を支払うという条件の契約でした。

半分パソコンの内職を諦めていたのもありましたけど、ある通信講座を終わると仕事の斡旋してくれると聞き、とりあえずやってみました。講座も終了し、ネットでの検索ですが、パソコンの内職求人情報を頂きました。それからというもの毎日パソコンでの内職一覧を見て探し、やっと私にもパソコンでの内職が出来るようになったのです。パソコンでの内職をして始めてお金をもらったときにはすごく感激しました。確かにお金は安いのですが、やっと私の夢がかなったパソコンの内職です。これなら家にいられるし、夜遅くなっても頑張って行けると思っています。本当に良かったです。

最新記事【2007年09月02日】

私の母の時代では自宅での内職が多かったそうです。しかもミシンを使った自宅での内職が主で、ほとんどの人が自宅で内職をしていたそうです。良く母が「お前をおんぶしながらミシンで自宅の内職をしていたのだよ」って話してくれます。やはりお金がなかったせいか夜中でも自宅での内職が出来たから暮らしが助かったそうです。そのときは、自宅での内職の収入が良かったのですね。昔、聞いたことがあったのですが、自宅やる内職単価は1枚のパンツを仕上げて7円もらっていたそうです。

私の子供が小さいときには、シール貼りや部品付けが自宅でやれる内職でした。どの求人を見ても、自宅の内職って言ったらそれしかありませんでした。その自宅やる内職単価は1円になればいいほうでした。そうなると数をこなさなければお金にはなりませんよね。子供が寝ている間に自宅の内職をしなければって思いあせってしまいます。そうすると、仕事にミスが発生してしまいました。それを直すようにと言われたんのですが、お金はいらないから、もう自宅の内職を辞めさせて欲しいと頼みました。

このときに何も技術がないと自宅やる内職は見つけることが出来ないのだなって実感しました。仕事をする以上手に職があったほうがいいのですね。

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自宅の内職で収入

自宅でする内職でちょっとでも収入を増やそうとがんばって見ます。わたしが実際に内職をしてみての感想というか体験をちょっと書いてみますね。
内職というと地味なイメージがありますが、いまはインターネットの時代ですので、昔の封筒ののりづけみたいな内職仕事ばかりではありません。

アフィリエイトという仕組みでお金を稼いでいるひともたくさんいるとのことですが、パソコンにちょっと触るぐらいの私たちみたいな素人にはちょっと敷居が高い感じがします。素人でも何百万円稼いだ。。。とかいうのはほとんど詐欺らしいですから気をつけましょう。

堅実に内職で稼ぐためには、大金を夢見てはいけません。堅実に地味な仕事を探すと、先ほどのアフィリエイトサイトを作っている人たちのために文章を書く仕事などがあるようです。何か調べ物をして定期的に一定のお金が入ってくるようになれば生活がちょっとは楽になりますよね。


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